2010年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年03月

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2010 冬の道東 4

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5日目 SOMOKUYA
朝から吹雪。なかなか出発出来ない。
屈斜路湖のそばに住むアウトドアガイドの友人が「そもくや」という雑貨屋を作ったので店を見に行った。
夫婦2人で作ったログハウスの隣に、小さくて可愛らしい店があった。
なんと廃材を利用して作ったらしく「廃材を使っているのでエコな小屋です」と胸を張って彼は言った。
その後「財布にもね」と付け加えたがw
内部は手作り感満載だ。美人の奥さんが店番をやってて、素朴な雑貨やアンティークな物で溢れていた。
旦那の土田君は小樽出身で彼が宿のヘルパーをやってた頃からの知り合いで、一気にアウトドアガイドになった時は驚いた。奥さんの春ちゃんは北海道に住みたい!というだけで衝動的にやって来たとても行動派な女性だ。
しかも羊毛を自分で紡いでオリジナル品を作るの…
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道東の自然に囲まれて、自然を相手にする仕事をして、可愛い2人の子供たちとログハウスに住むなんて(黒いゴールデンレトリーバーとも)、まるで絵に描いたような幸せ家族だなあ。
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もう昼か。YHに戻って鹿ランチにトライ。
このYHはもっと地元の人にも鹿肉を食べてもらいたいと、鹿肉を使ったランチをリーズナブルな料金で提供しているのだ。

今日はバンビランチ 色んな料理がワンプレートに載っている
鹿肉のメンチカツ、鹿肉シチュー、チャーハン、鹿肉の竜田揚げ、サラダ、スモークサーモン。そして牛乳ゼリー
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おお、美味そう
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メンチカツはとてもジューシー
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美味かった!

そろそろ帰るか。途中摩周湖に寄り道して家路についた。
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1000円高速を使ったらちょっと早めに帰りついた。
やっぱり道東キレイだわ。
さあ写真整理が待っている…
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2010 冬の道東 3

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4日目 御神渡り
今日は快晴で風も無いぞ!おいしい朝食を食べて御神渡りへGO!前回と同じ場所に御神渡りはあった。
おお、デカイ。厚さ15センチ大きさは畳くらいある氷が立ち上がっている。
御神渡り

全面結氷した屈斜路湖の氷が膨張収縮を繰り返し、割れてせめぎ合ってせり上がってできる氷のオブジェが数キロに渡って湖を走っている。自然の力って凄いなあ。氷の断面が青くて神秘的だ。
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この屈斜路湖にはたくさんの白鳥がいる。イタリア人カメラマンも白鳥を撮りに来たそうだ。
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宿に戻ったところで今日はクロスカントリースキーツアーに参加だ。
車2台で美幌峠に移動。んー良く晴れた。遠くの白い斜里岳が良く見える。
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客は5人。ガイド役の宿のちんぺいさんが雪原をガシガシと進んで行く。
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いえ、着膨れしているだけですっっっ!
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雪は風に叩かれたり、晴れて溶けてたりして滑りづらく、みんな面白いように転ぶ。
快晴、無風、そして絶景。もう出てくるのは笑いだけだ。当然僕も雪まみれ。
森の中を歩いたり登ったり滑ったりしながら笑い声とともに一日が過ぎた。自然の中で遊ぶのは楽しいなあ。
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帰ってきてからまた御神渡りを見に行った。朝とはまた氷の状態が変化している。
じっと耳を澄ませると「ミシミシ」「ピキン」「パキパキン」「ググーゥ」と氷の鳴き声が聞こえた。
氷は生きている。
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一日活動したらやっぱりお腹が空いた!

自家製スモークサーモン
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新メニューの大根のステーキアボカド載せ
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サンマの柚子胡椒揚げ
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また太っちまう…

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2010 冬の道東 2

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2日目 羅臼岳
主目的の流氷を昨日見る事が出来たので今日は何しようかな。
宿でゆっくりと朝を過ごし、また知床に行くことにした。今日も快晴だ!
昨日海はびっしりと流氷に埋め尽くされていたが、今は南風が吹いているので流氷はかなり沖に後退していた。
昨日オーロラ号に乗って良かった。いや、出発を1日早めて良かった。流氷はまさしく風まかせ。
ウトロの除雪最終地点まで行くと知床連山が良く見えた。


雪山をバックにオオワシが優雅に舞っている。ずっと見てても飽きないなあ。
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ふわふわ冬毛のキタキツネ
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そろそろ時間が迫ってきたのでウトロの道の駅に行った。これから流氷ウォークに参加するのだ。
別にお金払ってツアーに参加しなくても流氷に乗ることは出来るがさすがに沖まで歩いて行くには危険すぎる。
もっと流氷を体験したい僕は氷の上を歩いている彼らのことが気になっていたのだ。
13時前にやってきたツアー会社のハイエースに乗り込み町外れまで移動した。
客は男性2人、女性5人。こういう遊びは女性の方が積極的なのだろうか?
ツアー

車を降りてドライスーツに着替えてゾロゾロとガイドさんについて氷の上に降り立った。
色んな氷がぶつかり合って重なりあっていて歩きづらい。氷の裂け目以外はしっかりしているな。
氷上

かなり沖まで歩くと(流氷ならではの表現!)氷にポッカリと2メートルくらいの穴が明いていた。
そこへガイドさんがドボン!と飛び込んだらすぐにプカリと浮いてきた。
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ドライスーツはかなりの浮力があって沈まないそうだ。そんでみんなもドボンドボン。
氷の縁に掴まってプカプカするのは温泉気分な不思議な感じ。
一旦穴から上がって改めて穴を覗くと海底が見えた。水深5メートルくらい。
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よく見ると小さなエビやクラゲがゆらゆらと泳いでいる。
クリオネは…発見出来なかったがその仲間のガンダムのハロみたいな貝が小さな翼をあおぎながら泳いでいた。
一見動きが無い氷の世界だがその氷の下にはたくさんの生物がいる。
後ろを振り向くと真っ白な羅臼岳。そしてオオワシ。ヨカなあ。
どんどん沖へ歩いて行くと「ここまで」とガイドさんが言った。
「ここからはヒョウデイがあるので危険です」
見るとシャーベット状の氷が来ていた。
「危険なんですか?」
「氷の泥と書きます。氷泥ではドライスーツ着ててもあまり浮きません」
「へえー」
300メートルくらい歩いたかな?そこから引き返すことになった。
氷を食べてみたらしょっぱくない。普通の氷だなあ。いや、別の氷はほんのり塩味がする。色々あるようだ。
なかなか面白いツアーだった。

ツアーで一緒に歩いた女性2人を斜里まで乗せて行くことになった。
聞くと2人とも九州から来ていた。ほんなこつですか。
「流氷見たい」の一念でやって来てこのウトロは流氷ウォークだけで終り…?
このまま網走へ移動?
明日は旭山動物園…?
その後登別温泉…?
なんとまあハードな旅だこと!それに勿体無い!
斜里での列車まで時間の余裕があったのでウトロの絶景ポイントにちょっと寄ってから斜里まで送った。
これで北海道のファンが増えたかな?

今日の宿はいつもの屈斜路湖の原野YH
客は6人。その内2人はイタリア人カップル。その人らはなんとナショナルジオグラフィックのカメラマン!


3日目 休息日
今日は朝から天気悪いなあ。
YH主催のクロスカントリースキーツアーは出発していったが、僕は吹雪いてて外に出る気がしない。
談話室には、「社長島耕作」があった。
のんびりコタツで読んでいたら、ツアーのみんなが帰ってきた。ええ、もう3時ですか?今日は終了です。
こんな日は楽しみは食事だけですね。

イカとじゃがいものサラダ
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鹿肉だんごと里芋
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鶏肉の柚子味噌焼き
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別メニューな鹿肉ローストの炙り焼
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やっぱりここの食事はサイコー

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2010 冬の道東 1

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1日目 流氷
天気予報から目が離せない。
木曜日に道東へ出発する予定だったが南風が吹きそうなので急遽水曜日に出発することにした。
火曜日の夜に仕事から帰ってきて、そのまま寝ずに出発。
う~ん、やっぱり眠い。フラフラするので途中仮眠しながら網走を目指した。
足寄で夜が明けた。雌阿寒岳と阿寒富士のシルエットが美しい。
雌阿寒

んで、8時半に網走の道の駅に着いた。ここは流氷観光船のターミナルにもなっている。
港は流氷に埋め尽くされて…いなかった。あれ?氷少ないな~。
網走港

予約はしていなかったが朝一番のオーロラ号に乗ることができた。
客の9割は中国人!ギャーギャー騒いでもううるさいったらありゃしない。しかしみんな金持ちそうだな。
中国人

大きな氷はかなり沖まで行かないと無かった。そしてその氷も薄かった。
流氷

今年は強い北風に乗りどんどん南下してきたが、厚くなる前に辿り着いたということか?
遠くの氷にアザラシ発見。オオワシは港の堤防に2羽のみ。ちょっと寂しいか。
オオワシ
おーろら号

1時間ほどのクルーズを終えて港に戻ってくると駐車場には20台以上の大型バスが止まり、
たくさんの客を吐き出していた。早く来て良かった…。

取りあえず流氷を見る事が出来たので一安心。よし、知床に向かおう。
網走から知床に近づくほどに流氷は多くなり、行き止まりのウトロは氷に埋め尽くされていて青い海はもう見えなかった。突然真っ白な知床連山が現れた。青い空をバックに羅臼岳から硫黄山まで良く見える。息を飲むような美しさだ。ここには何度も来ているがくっきりとした羅臼岳を見るのは久しぶりな気がする。
知床連山
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凍ったフレペの滝
フレペの滝

そして今日の宿は前から興味があった、斜里の「風景画」。
セルフビルドとは思えないほどきれいな宿。なるほど壁の釘が無数にあってさぞや大変だったろうな。
目の前には白い斜里岳がドーンとあった。
今日は徹夜で運転して疲れたので清里の温泉へGO!

風景画の夕食 ビールは別 ちょっと寂しい
風景画

宿泊客は全部で4人。暖炉の火が心地よい。まったりと時間が過ぎてゆく。
「壁の釘の多さが苦労を物語ってますね。数千本ありそう」
「全部で5万本、手で打ったんだ。大変だったよ」
本州から移住されたオーナー夫婦。色んな苦労はHPに載ってます。
風景画2

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〇〇な人たち

1/31に行われたスノーチャレンジエンデューロには
????という人たちがいました。
いえ、この真冬のバイクレースに出るつうだけでも
世間から見ればかなり???ですが。

ちょっと辛そうな顔をして走る「雨先生」
レース後聞きました。
「今回ちょっと元気無かったですね」
「肋骨が折れてるみたいで…」
「ええ?バイクで転んだんですか?」
「いや、酔っ払って転んだの」
お医者さんとは思えないセリフwwww
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道南のTSEホームページ管理人のShingoさん。TSE会場で使われてたPW80で参加。
ちょ、それって体重制限がある子供用じゃww
長い手足が窮屈そうです。でも速っ!
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しかもなんとM字開脚コーナーリング!
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んで、ドターッと転倒。
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ちょっと顔が見えないけれど「ヤベッ」と思ってるはず
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そして「ハッハー」と照れ笑いしながら再スタートしていきました。
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EZ-9で参加のスケヤスさん。えーっと左から右に走ってます。スピン?
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堪えたけどここでバランスを崩す…
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ハイサイドと同時にダンスを始めましたw
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そんなお茶目な弟を持つ、兄スケテツさんはガンガンと雪のコースを攻め立てる!
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おりゃあ!とアウトバンクを使って攻め立てる!
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そして…
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後続車に雪を浴びせられながらも…
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それでも雪のコースを攻め立てる!
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そしてそして…
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元気がいい走りは文字通り「やんちゃ坊○」ですね!

タイムアタックの合間に点火時期の調整なんかも行ったりして…
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結局最後まで走ってました。
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白カブで終始ニコニコして走ってた「チビ番」ちゃん。
コーナー出口で大人気ないTSE管理人に追いつかれました。
「ほーれ、追いついたぞ~」
「あーっ、抜かされた~」
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「でも負けないぞ~!えい~っ!」
「え?マジっすか!直線でブチ抜かれた!」
チビ番ちゃん、腰が入ってますw
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昼休みに退屈したのか彼女はパドックで追いかけっこを始めました。
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そして彼女が食べていた「たけのこの里」はWRの上に忘れ去られました。
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アンタら何やってんのww
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足の骨折が完治していない「高見道」のシャチョー
みんなが楽しそうに走っているのを見て我慢できなくなったようですww
いや、見てる方がハラハラ
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そんでオカシナ人No1はこの人「まっつ1号」。
スペシャルチューンのWR90MD(別名変態カブ)で異次元の走りを見せ、
フルサイズのマシンたちをぶち抜いてきます。
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結果はクラス優勝はもちろん、総合でも6位です!
「目標はカブで総合優勝」だそうです。凄すぎます!

冬はバイクに乗れないからな~と思っているアナタ!
北海道ならではの雪中レースに参加してみませんか?










| エンデューロ | 16:27 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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2010 スノーチャレンジエンデューロ 観戦(追記)

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追記 写真アップしました。

1/31にHOPで行われたスノーチャレンジエンデューロを見てきました。
当日は快晴&無風というレース観戦日和。
雪が思ったより少なく、5センチのザラメ雪の下は氷という
グリップがいいのか、悪いのか分からないコンディション。
こんな真冬のレースに28台もの参加がありました。
フルサイズのマシンやミニモト、そしてカブ達!
殆どのタイヤにサイプ加工が行われています。
ユルいレースですがみんな燃えているようです。
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レース形式はパドックを除雪して作られたコースを制限時間2時間の内に1周づつタイムアタックして10周した合計タイムが成績となります。
そして昼休みの後ファイナルクロスを行い、両方のタイムを合わせて表彰となります。

日章旗が振られて1台おきにスタート。

フルサイズのバイクから
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こんな小さいバイクまで! それって子供用じゃ…
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まっつさんは3連覇目指してます
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今日も「楽し~」を連発してた チビ番ちゃん
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やっぱりニコニコ ほみちゃん
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おお、雪の路面でも結構グリップしてる~!
さすがにベタ寝かしは無理だけど直線ではパァーン!とアクセルが開いています。
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積極的にバンクを使って走るライダー いい音させてました
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Tomoさんも夜中にタイヤに溝を刻む努力までして燃えてます
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やっぱり競り合いが楽しそうです
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スケヤスさんもスタッドレスEZ-9で軽快に走ります
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1周のタイムはトップレベルで3分前後。
これでは30分でレースが終わってしまいます。
急遽「1周終わったら必ず2分空けてスタートして下さい」とアナウンスがありましたww

パワーと重量があるフルサイズマシンはコーナーが辛そう
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それに較べてミニモトは楽しそう
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珍しいDT125 ホドホドのパワーでスムースな走りをしてました
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WR250Fに乗り替えて楽しそうに走る ででぶでぶさん 人間の軽量化が必要ww
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SPL XR100で熱い走りをしていたスケテツさん よく転んでましたww
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次から次にタイムアタックする人、1周ごとに休憩する人。
時折バトルが発生したり、静かになったりしてレースは進行していきます。
レースが進むにつれて下の氷が出てくるのでしょうか、フルサイズマシンらのタイムが落ちて行くのが興味深い。

そして予定より早く午前のレースは終了してしまいました。
昼食を食べ終えてもファイナルクロスまでまだ1時間以上ある!ので体が冷えてきました。
この昼休みの間に無料バナナボート体験もありました。
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やや早めにファイナルクロスが始まりました。
2周下見をした後、今度は横一列に並んでGO!
デッカイのと小さいのが団子状態で第1コーナーに突っ込んでくるのは異様ですww
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ブッチギリでファイナルクロスを制したのは#8WR250Fの選手!

しかし総合で優勝したのは午前のレースでしっかり貯金を作っていた村田選手でした。
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参加されたライダーのみなさん、開催者のみなさんお疲れ様でした。

ギリギリまで開催が危ぶまれた今回。
告知から開催まであまり時間が無かったけど、それでも雪中レースを楽しみにしているライダーはたくさんいました。
冬でも雪の中でもバイクに乗りたいという熱いライダー達が冬のレースを支えています。
次のレースは2/14登別かな?
みなさん、怪我なく楽しく走ってください。





| エンデューロ | 01:35 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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